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幼保連携型認定こども園 東野田ちどり保育園(ひがしのだちどりほいくえん)


理事長 M田 和則   園長  江川 永里子
〒534-0024
大阪市都島区東野田町4丁目15番20号
Tel. 06-6358-1415  Fax. 06-6358-1485
E-mail:hoiku-h@chidori.or.jp








玄関
木の優しさがたっぷり
幼保連携型認定こども園 東野田ちどり保育園では、選ばれた曲が(CD)静かに流れています。幼少時代に学んでおかなければならない「しつけ」をきちんとした上で、二つの保育の柱、「リトミック」と「絵本の読み聞かせ」を大切にし、心と身体を育ててまいります。
※職員は月1回リトミックの研修を受けながら、保育に活かしています

・和室
就学前の子どもたちは茶道を身につけます。
掘りごたつは職員休憩室として活用します。

2階廊下
児童公園で愛されていた銀杏の木を加工し、癒しの空間を作っています。
階段
子ども用・大人用手すりの高さ・太さの配慮がしてあります。
カラフルな色使いの壁・穴がアクセントになっています。
厨房
保育園の厨房で、魚国総本社においしい給食を作っていただいています。
※旬にこだわり、器やテーブルマナーを大切にします。
あさひ組
あさひ組では、0歳児の保育をしています。
ひかり組
ひかり組では1歳児の保育をしています。
0歳児の受け入れは対面式のロッカーを使用します。
保護者と保育士が一緒に荷物確認が出来ます。
にじ組
にじ組では、2歳児の保育をしています。
[採光]
・南側の太陽の光を存分に浴びられる総ガラスのつくりになっています。
ほし組
ほし組では3歳児の保育をしています。
[室名札]
ガラス細工での手作りです。手間をかけ、各部屋のイメージを作り上げています。
そら組
そら組では、4・5歳児の保育をしています。
安田式遊具
屋上園庭のプレイクッションは厚さ70mmのものを使用し安全を確保しています。
写真家
大島勝寛
・フローリング
[南部くり]
弾力性があり、水湿にも強い材料です。
主に保育室のフローリングに使用しています。
[なぎさプール]
式遊具で著名な安田祐治先生のご指導のもと、設計したプールです。
なだらかななぎさを使用することによって小さな子供たちもプールを怖がらずに使用することができます。
子どもたちが自然と戯れ、泥だらけになりながら転げまわれるスペースを園内にできるだけ多く創るなど、大人が与えた課題ではなく、子どもたちが自主的にやりたいと思った遊びを本気で打ち込める環境を整えています。また、近年話題を集めている安田祐治氏設計の安田式遊具をはじめ、子どもたちが自ら発意で取り組み熱中できる遊具を導入し、日常の遊びを通じて心と体のバランスのとれた成長を促します。
リトミック
「見て」「聞いて」「触れて」感じ、そして感動することが出発点になるリトミック教育を毎日の保育の中に取り入れます。音楽を注意深く聴き、即座に反応し全身で表現することの中で「即時反応」「注意力」「集中力」「記憶力」「思考力」等を養っていきます。
絵本の読み聞かせ
子どもの心が豊かに育っていくためには、ことばの健全な発達が不可欠です。絵と文で構成され、豊かな想像の世界をつくりだす絵本が子どもたちの限りない想像力をはぐくみ、物事を深くとらえ、考えることのできる「ことばと心」を育ててくれます。0才〜5才まで毎日実践していきます。