晋栄福祉会

採用情報

PROFILE

温かみのある園舎で、
子どもたちの「生きる力」の
基礎を培う

開設 2015年
定員 96名
園長 武田 朋久
E-mail hoiku-m@chidori.or.jp

施設の特長

小さくてもこだわりを持った都市型保育園です。シンプルで温かみのある園舎で、子どもたちの「生きる力」の基礎を培っていきます。
遊びを通して、人間としての心の根っこを育む保育を実践していきます。

所在地

〒541-0058
大阪府大阪市中央区南久宝寺町2丁目6-7

06-6282-3888

FAX 06-6282-3800

NEWS

保育の特長 CHILDCARE

お子様の健やかな発育を促すため、食事・あそび・教育・健康管理など、
さまざまな保育メニューをご用意しています

建物の特徴

木のぬくもりが感じられるあたたかみのある室内。大阪の都心にありながら、自然のやさしさや、たくましさを感じる工夫をしています。

ランチルーム

3~5歳児が集まって、ランチルームで食事をします。どんぐり型の机と椅子は、子どもたちにも好評です。

安田式遊具

子どもたちのさまざまな動きや興味を引き出せるよう、安田式遊具を導入しています。屋上には組み立て式プールもあり、夏には水あそびが楽しめます。

保育室(3歳児)

ピアノや絵本、コーナーあそびなど、子どもたちの知的好奇心を育んでいきます。

ギャラリー GALLERY

保育部門概要 CONCEPT

VISION

  • 保育理念

    • 子ども一人ひとりを大切にし、保護者から信頼され、地域に愛される保育園を目指す
  • 保育方針

    • 思いやりと生きる力を養う
    • 基本的生活習慣を確立する
    • 家族との連携をはかり共に育てる
    • 各種の体験と教育を積極的に行う
    • 一人ひとりを大切にし、のびのび育てる
  • 保育目標

    • 元気で生き生きとした子ども
    • 明るく心豊かな子ども
    • 自分で考え、工夫する子ども
    • 友だちとよく遊び、互いに認め合える子ども
  • 社会的責任

    • 児童福祉施設として子育て家庭や地域に対し、保育園の役割を確実に果たす
    • 保育の営みが子どもの人権を守るために法的・制度的に裏付けられていることを認識し、理解する

FEATURE

  • 安田式遊具・プールの導入

    子どもたちが自然と親しみ、泥だらけになりながら遊ぶスペースを園内に作っています。また、安田式遊具・プールをはじめ、子どもたちが自らの発意で取り組み、熱中できる遊具を導入し、遊びを通して、心と体のバランスのとれた成長を促します。※一部、未導入の園があります。

  • リトミック

    「見て」「聞いて」「触れて」感じ、感動することが出発となるリトミック教育を毎日の保育の中に取り入れます。音楽を注意深く聞き、即座に反応し、全身で表現することにより「即時反応」「注意力」「集中力」「記憶力」「思考力」を養っていきます。法人内には、有資格者がたくさんおり、充実した指導をしています。※一部、未導入の園があります。

  • 絵本の読み聞かせ

    子どもの心が豊かに育っていくには、言葉の健全な発達が不可欠です。絵と文で構成され、豊かな想像を作り出す絵本を活用することで、想像力を育み、物事を深く考えることができるようになります。0~5才児クラスで毎日、読み聞かせを実践しています。

  • 異年齢交流

    園内外でさまざまな人たちと触れ合うことにより、相手を思いやる気持ち、優しさ、温もりを育んでいきます。

  • 食育

    園内で季節の野菜を栽培しています。子どもたちと一緒に、収穫したり、いろいろな野菜に興味を持ってもらうよう取り組んでいます。

    1. お腹がすくリズムの持てる子ども
    2. 食べたいもの、好きなものが増える子ども
    3. 一緒に食べたい人がいる子ども
    4. 食事づくり、準備に関わる子ども
    5. 食べ物を話題にする子ども
  • 給食

    毎月「給食会議」を開き、栄養士とともに献立を作成し、バランスのとれたバラエティ豊かなメニューを提供しています。また、アレルギー食は意見書を交わしながら完全除去し、代替食を提供しています。

  • その他(英語・茶道・華道・卓球・鼓笛など)

    法人ではそれぞれの園独自の、さまざまな取り組みを行っています。
    日本の伝統文化である茶道や、外国人講師を招いて英語の絵本や歌を歌ったり、ナイフとフォークを体験できる日を設けたりしています。

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