晋栄福祉会

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先輩職員の声/職員紹介 RECRUIT

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身近なセンパイからのメッセージ

みんなニコニコ、時々真剣!笑顔とマジメを育む働きかた。

01 いちぶちどり保育園 1年目 保育士川部 美咲

こどもとのふれあいから学ぶ、充実の保育生活

保育教諭として働き始めて以来、毎日のこどもたちとの関わりの中で、数多くの楽しい経験や学びがあり、充実した日々を送っています。

こどもたちが興味を持ってくれるよう、スケッチブックシアターなどの教材を手作りし、保育に取り入れています。 これらを通じて、こどもたちが目を輝かせ、笑顔で参加してくれる姿を見ると、大きな喜びとやりがいを感じます。 また、こどもたちがリラックスし、自由に自分を表現できるよう、一人ひとりとのコミュニケーションを大切にし、彼らが安心して過ごせる環境作りを心掛けています。

まだまだ分からないことも多く、特に保護者の方との会話では緊張する場面もありますが、先輩方のサポートが本当に心強く、おかげで一歩一歩できることを増やしている最中です。 毎日こどもたちの成長を、間近で感じられることが嬉しくて、この仕事の素晴らしさを噛みしめています。 保育は単なる仕事ではなく、未来を担う子どもたちとの特別な関係を築く素敵な職業であると感じています。

02 新福島ちどり保育園園 1年目 保育士渡邊 結佳(ゆいか)

子どもたちと共に成長する保育士の姿

昨年春、就職フェアに参加した流れで、新福島ちどり保育園を見学し、職員同士の温かな雰囲気や園内の様々な取り組みに惹かれて、ここで働くことを決意しました。 今、私は本園の仲間として、3歳児クラスの担任をしています。毎日、子どもたちの生活全般を支えながら、彼らの成長を見守ることが私の役割です。

適切な援助や声掛けを行い、様々な活動やあそびを一緒に楽しみます。こどもたち一人ひとりに寄り添い、常に笑顔で関わることを心がけています。 こどもたちの頑張っている姿に接し、初めてできるようになった瞬間に立ち会え、その成長や喜びを感じられる毎日が、楽しくてしかたありません。

保育を行っていく中で思い通りにならないことやうまく行かないこともありますが、様々な場面で経験したことを活かし、自らの成長につなげていきたいと考えています。 これからも、周囲の先輩保育士や同期の力を借りながら、みんなで楽しく保育ができたらと思っています。

03 走谷ちどり保育園 9年目 幼児リーダー河野 彩香(かわのあやか)

子どもの笑顔を育む、温かい保育の仲間たち

今年度は4歳児クラスのリーダー、さらに幼児リーダーとしての役割を担うことになりました。 この重責を任されることと、子育て奮闘中の二児の母としての両立に、最初は不安もありましたが、 同僚や先輩方の温かいサポートを受けて、今では安心して働くことができています。

私は子どもと全力で遊ぶことが大切だと思います。子どもたち一人ひとりと向き合い、何を見、何を感じ、何を考えているかを理解し、 その瞬間を共有する。遊びを通して子どもたちの成長を促し、彼らが心から楽しみ、私も一緒に楽しめるような保育を目指しています。 職場の雰囲気がとても良く、悩みや不安があったときは、先輩たちが親身になって話を聞いてくれるので、 孤独にならず、自信を持って仕事に取り組むことができます。さらに、経験年数に関係なく意見を出し合える風通しの良さが、この職場ならではの魅力だと思います。

みんなが楽しく、温かく、互いに信頼し合い、笑顔でいられる場所であることを大切にしたいです。ここでは保育者として、子どもたちの笑顔を引き出し、 一緒に保育を楽しむ仲間を募集しています。共に素敵な保育の場を作り上げていきましょう!

04 川面ちどり保育園 11年目 保育士入交(いりまじり)美沙

11年目の成長と絆

保育園の開設時に新卒で入職をして11年目を迎えました。振り返ってみると長かったような短かったような…

0歳~5歳の全ての年齢を経験しましたが、楽しさも難しさも感じています。がむしゃらな毎日だった新人の頃に比べ、 一日や一年の保育の流れも分かり、見通しを持って保育を進める事ができるようになってきましたが、 こども主体の保育や、支援が必要なこどもへのかかわり、後輩への指導の仕方など今だからこその悩みも出てきました。 しかし、こども達が笑顔で登園してくれて「せんせ~っ」と話しかけてくれること、 一緒に遊ぶ時間や「先生が担任で嬉しい」と言ってくださる保護者の方のお声など、 シンプルなことが仕事を続ける上で嬉しいと感じています。

まだまだ未熟な私ですが、一人ひとりのこどもに寄り添ったかかわりを心がけると共に、保護者の方と一緒に成長を見守っていきたいです。 また、後輩と主任、園長をつなぐパイプ役となり、開園してからみんなで大切に積み上げてきた保育を、 これから入職される方と一緒に進化させていけるような役割が果たせるようになりたいと考えています。

01 1年目 保育士 川部 美咲

02 1年目 保育士 渡邊 結佳

03 9年目 幼児リーダー 河野 彩香

04 11年目 保育士 入交 美沙

01 中山ちどり 1年目 介護福祉士・社会福祉士岡 心花(もとか)

安心して学び、成長できる認知症ケア

介護の仕事では、認知症を持つご利用者と関わる機会が多くあります。私は入職してまだ1年未満ですが、新人研修で「認知症ケア」についての講義を受けました。 そのおかげで、認知症に関する基礎知識やご利用者との接し方を学ぶことができ、現場に入る前の不安も少し和らぎ、安心してご利用者と関わることができるようになりました。

この学びを通じて、私はご利用者が安心して過ごせる空間を提供したいと考えるようになりました。 認知症ケアでは、その方の世界観や価値観、これまでの生活歴を理解し、その思いに寄り添うことが非常に重要であることがわかりました。

実際の現場では、一人ひとり症状や生活歴、性格が異なるため、個別に合った対応を考えることの大切さを日々実感しています。 思うように対応できずに悩むこともありますが、困ったことがあれば頼りになる先輩職員に気軽に相談でき、 ご利用者との関わり方について丁寧にアドバイスをいただけるため、ひとりで悩むことなく安心して仕事に取り組んでいます。 職員同士の関係も良好で、支え合いながら学びを深め、少しずつ成長を実感しています。

02 中山ちどり 2年目 介護福祉士小原 凜(おはらりん)

自分一人ではないという安心感

晋栄福祉会に入職して2年目となりました。最初の年は、日々の実践を通して「個別ケア」や「チームワーク」の重要性を学ぶ1年でした。 今年は、これまで自分が経験したことや失敗から得た学びを活かし、新しく入った後輩たちのサポートに力を注いでいます。

私が中山ちどりに就職を決めた1番の理由は、施設見学の際に感じた「スタッフの明るく元気な雰囲気」でした。そして現在まで、 管理職、介護職、看護職など、様々なスタッフと関わらせていただく中で、職種によらず、本当に誰もが明るく、分け隔てなく、 柔軟にコミュニケーションを取ることができている職場だと実感しています。

この「明るく元気な雰囲気」は中山ちどりだけでなく、集合研修や研修旅行など、法人の他部署のスタッフと交流する際にも、同じ温かい活気を感じました。 いつでも話しやすく、相談しやすい雰囲気が整っているため、日々の仕事の中で「自分は1人ではない」という安心感を持って働くことができています。 私自身も、周りのスタッフやご入居者に安心感を提供できるよう、常に明るく元気に、優しさと思いやりを持って行動していきたいです。

03 萩の台ちどり 4年目 介護福祉士・ユニットサブリーダー廣瀬 桃香

心温まる介護の現場

私は萩の台ちどりに入職する前、別の特別養護老人ホームで3年間勤務していました。介護職を始めた際は、新たな知識や技術を学ぶ楽しさとご利用者の命を預かる責任の重さを日々実感していました。 しかし、前職では従来型の運営に近く、他の施設の介護方法を知りたくて転職を決意しました。転職では、ご利用者を第一に考え、職員が安心して働ける環境を重視し、現在の職場にご縁を得ました。

ここではレクリエーションや園芸活動が充実しており、ご利用者が楽しく過ごせる環境づくりに注力しています。 また、ノーリフティングの考え方に基づき、福祉用具を活用して職員の負担を軽減する取り組みも魅力です。 実際に働く中で、ご利用者の希望に沿ったレクリエーションを行い、自宅に近い生活を送れる工夫がなされていることに感動しました。 職員同士の雰囲気も良く、相談しやすい環境で多職種連携もスムーズです。

介護の仕事は大変ですが、ご利用者の笑顔や「ありがとう」にやりがいを感じます。 初めは不安もあると思いますが、周りの先輩を頼ってください。一緒に成長し、安全な施設を作って行きましょう。

04 神戸垂水ちどり 15年目 介護福祉士・ユニットリーダー伊藤 純司

協力と成長の介護職場

晋栄福祉会に15年勤務している私は、入職当初は中山ちどりで、現在は神戸垂水ちどりでユニットリーダーとして働いています。 長い経験の中で、介護は決して一人ではできない仕事だと実感しています。

ご利用者やそのご家族、ユニットの職員との協力が重要であり、より良いケアを目指すためには、過ごしやすい環境づくりが欠かせません。 私は、ご利用者と職員が困りごとや悩みを相談しやすい雰囲気を作り、各人のペースに配慮しています。 業務改善や新しい取り組みについての意見は、否定せずにチャレンジする姿勢を大切にし、自分自身も積極的に参加することで、互いに成長できると感じています。

日々の業務で困難な判断を迫られることも多いでしょうが、一人で抱え込まず、皆で相談し合いましょう。私も上司や同僚の支えがあったからこそ成長できました。 今後も協力し、新たな挑戦をし続ける環境を築いていきたいと考えています。

01 1年目 介護/社会福祉士 岡 心花

02 2年目 介護福祉士 小原 凜

03 4年目 ユニットサブリーダー 廣瀬 桃香

04 15年目 ユニットリーダー 伊藤 純司

ベテランセンパイからのメッセージ

みんな初めは新人でした。ベテラン職員のありがた~い体験談をご紹介

01 新福島ちどり保育園 園長富岡 智美

富岡園長

チャレンジすること

卒業後の初めての仕事は幼稚園での勤務でした。男女雇用均等法の施行前でもあり、結婚を機に家庭に入ったものの、 保育の世界に戻りたい気持ちの日々を過ごす内、その機会を得られたのが香港のインターナショナルスクールの仕事でした。

日本人駐在員のお子さんを中心に、様々な国籍・人種のお子さんを、これまた様々な国籍・人種の先生たちで教育する保育施設では、 多様な対応を求められ、僅かな経験や、固定概念に捕らわれた保育感は通用しません。 柔軟な思考で自然体で接する同僚たちをみて、自己のキャパの少なさを痛感させられた苦い思い出です。

意気込んで臨んだ仕事でしたが、自信は見事に打ち砕かれました。考え方を一から見直すことは簡単でなく、 行き詰まり、模索する私に「チャレンジ!」と励ましてくれた同僚たち。その励ましのおかげで何とか頑張ることができました。 また、スキルアップのために年齢、職位を問わず研鑽を積む彼らの姿を見て、年齢や環境を言い訳にせず、 チャレンジすることの大切さを教えられ、その後の人生の土台を作ってくれた貴重な体験です。

01 灘六甲ちどり 施設長野々村 祐一

野々村施設長

失敗や壁に当たった時こそ成長の機会

私は平成19年2月に宝塚ちどりに入職しました。全国的にノロウイルスが大流行し、感染症の対応で大変だったことを今でも覚えています。 当時の私は熱意は人一倍ありましたが、若く未熟だったせいもあり、上司や他の専門職と、意見の対立がよくありました。 ご入居者の為に頑張っているつもりでしたが、思い返せば、相手の立場や知識、経験よってものの捉え方や価値観が違うことを理解していなかったように思います。

平成23年5月、中山ちどりが開設され当該施設に異動しました。当時の上司には温かくも厳しく指導され、しんどい思いもしましたが、 ご利用者やご家族への手厚い支援や、トラブルの際の、迅速・集中的対応の必要性などを学びました。 その後は部下を指導することも多くなり、当初は、きびしい指導が部下を成長させ、サービスの向上につながると思っていましたが、 部下から「できていない所だけでなく努力している所、頑張っている所も見て、評価してほしい」との思いに気がつくようになりました。 振り返ると、上手くいくことよりも失敗や壁に当たったことの方が多かったですが、そんな時こそ、自分が成長できたと思います。

01 あまだのみやちどりこども園 園長横尾 ゆかり

横尾園長

チャレンジできる喜び

交野で生まれ育った私は、迷うことなく大好きな交野市内の保育園に就職しました。 交野市はそのころ幼保一元化を謳っており、現在の幼保連携型こども園のような保育園でした。初めて受け持ったクラスは3歳児20名。 一人で受け持つことに大きな不安はありましたが、任せてもらえた喜びも同時に感じ、全力で子どもと向き合う毎日は一生の宝物となっています。

一つ一つの行事を終える度、子どもたちとともに達成感を味わい、保護者の方と成長を喜び合えたこと、 園と子どもたちと保護者のチームワークで乗り越える何とも言えない満足感がありました。その中で一番の支えは職場の方々。 未熟な私をありのまま受け入れ、否定するのではなくのびのびと自分らしく保育できるように見守ってくださった主任先生は、 今でも人生の転機に相談できる大切な存在です。

「任せてもらえること」や「チャレンジできる環境」が人を育てることを学びました。 その経験を活かし、現在園長として、職員を信じること、のびのびと保育してもらうことを大切にしています。 その思いは、こどもたちにも派生していくと信じて。

02 ケアホームちどり 施設長田中 清史

田中施設長

先輩や上司からの教えを吸収して

介護保険制度が施行された2000(平成12)年に福祉業界に転職し、デイサービスから経歴をスタートしました。 転職のきっかけは、1995(平成7)年の阪神・淡路大震災です。当時ガス工事会社で住宅の施工管理を担当していた私は、震災後、 尼崎市で連日ガス停止作業に追われ、その後は復興支援として、仮設住宅のガス工事と配管検査に従事しました。 大変な日々でしたが、自分の技能が苦しい人々の役に立っている事に充実感を覚え、福祉の道に進もうと専門学校の門を叩きました。

入職一年目は先輩や上司からの教えを必死に吸収しました。 当時先輩から頂いた「単に楽しんでもらうだけではプロではない」、「(エンジンクランクシャフト)回転数を意識しないと 送迎サービスとは言えない」の言葉は、今でも鮮明に覚えています。中でも、「勤務シフトマニュアル通り動いて、仕事が出来ると勘違いしてはいけない」 という助言は、後の後輩への指導に引用しています。

多くの回り道や前進と振り返りを経験し今日に至ります。すべては地域に住む人々と、自らの幸福と福祉のために。 多くのご指導を頂き、リアリティある福祉の追求を推進したいと思います。

01 園長 富岡 智美

02 施設長 野々村 祐一

03 園長 横尾 ゆかり

04 施設長 田中 清史

01 ケアホームちどり 部長早瀬 健一

早瀬健一

“努力すればするほどその人らしい顔になる”

私自身が高校時代に影響を受けた言葉で、当時の恩師が口癖の様に言われていたことが大きかったように思います。 ただこのフレーズを聞いた時、胸にストンと落ちる感覚があったことを今も覚えています。 以後、受験勉強の際や、部活動の辛い練習で心が折れかけた時、晋栄福祉会入職後に諦めそうになった時など、間違いなく心の支えになってくれたフレーズです。
一説には、『人の表情には、長年の感情や思考が表情筋に影響を与え、顔のしわや表情の癖として現れるため、性格が顔に表れる』といわれているようです。 このことからも、恩師は「努力をすれば自然と自分らしい良い表情が出来上がってくる」と教えてくれていたのではと、今では思っています。
まぁ、現在の自分が自分らしい顔になっているかと言われれば、そこは謎ですが・・・笑。 今後も努力を惜しまず、精進していきたいと思います!

02 城東ちどり保育園 園長山本 信吾

sugimoto

“NO RAIN NO RAINBOW”

人生、順風満帆にいけばいいのですが、なかなか思い通りにはいかないものです。 68歳になった今、自分自身の人生を振り返ると「なかなかおもろい人生やんなぁ」と思ってはいますが、 逆風にさらされている時間も長かったような気もしますし、誠実に取り組んでいても裏目に出ることが続き、投げ出してしまいそうになることも多くありました。 でも “NO RAIN NO RAINBOW” 私はそんな時、いつもこの言葉を思い出していました。
きれいな虹は激しく雨が降った後に現われます。その時に激しく降っている雨は決して無駄なものではないということです。そして、何よりも止まない雨はありませんからね。 私はこれからもどんな困難な状況にあっても「信吾」という名前の通り、自分を信じる気持ちを忘れることなく、粘り強く、丁寧に、誠実に対応していきたいと思っています。 できれば、もうそんな状況にはなってほしくないのですが・・・。

03 高山ちどり 副施設長成田 保則

narita

「今に満足せず、未来を観て前に進む」

約30年前、特別養護老人ホームで勤めていた私に恩師から「成田君、一生懸命働くのも良いが何処を観て働いていますか。 3年先・5年先を想い描いて働いてみては?」と言われたことがあります。当時20代の私は、『精一杯頑張る。今だけが全て。』で、 その言葉の意味を理解できず、先を観て働くことはできていませんでした。 ただその言葉は数年後、他法人で勤務している時も、何故か頭に残り続けていました。
妻からは「一生懸命介護福祉士として働いて、その後どうなりたいの。資格を取ってみたら視点も変わるのでは?」と言われたこともあります。 その言葉が介護支援専門員・社会福祉士を取るきっかけとなりました。
晋栄福祉会に戻って来る事になったのも、かつての言葉が頭に残っていたからです。上司・同僚・部下、色々な関係がありますが、 心に響く一言が私のパワーフレーズとなっています。「今に満足せず、未来を観て前に進む」ことを忘れずに働いて行きたいですね。

04 いちぶちどり保育園 園長堀本 千春

horimoto

「とにかくやってみる!」

私のパワーフレーズは「とにかくやってみる!」です。
いちぶちどり保育園の常勤職員としてがんばってみない?とお声をかけていただいた時は、 正直長いブランクがあって自分にできるのか、と不安がいっぱいでとても悩みました。 そんな時にかけられた言葉が「とにかくやってみて、上手くいかなかったら、その時考えたらいい」でした。
あっ!そうか!どんなことも「とにかくやってみる」ことが大切なんだと思いました。 そして、人生の半世紀の折りに「奈良マラソンに出てみない?」と誘われて「とにかくやってみる!」の気持ちで挑戦することに。 結果は完走!この挑戦に完走できたことで、より一層私の中で「とにかくやってみる」の言葉が特別なフレーズとなりました。 これからもこの言葉を大切にして、何事にも積極的にチャレンジし、人生を楽しみたいと思います。

01 部長 早瀬 健一

02 園長 山本 信吾

03 副施設長 成田 保則

04 園長 堀本 千春

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